2月11日って
やっぱりスーツ要るよね。荷物多いんだよね。
10日:昼で帰宅してそのまま羽田へGO。夕方(夜)千歳に着いたらどうしよう、札幌では雪祭り?状況をみて当日か事前に判断します。ちなみにレンタカー半額なので借ります。
11日:朝から小学校へ。午後は状況次第でどこかで撮影を。
12日:午前中もどこか撮影で、昼から出発準備、夕方千歳空港へGO。夜女満別空港に着き網走で宿泊。
13~14日:知床、網走、阿寒、摩周、釧路界隈で適当に撮影。
15日:午前中適当に撮影後女満別空港へGO。夕方羽田に着いて無事帰宅。
そんなです、よろしく。
今回は珍しく旅行写真を並べてみます。初日は近所を歩き回っての写真です。
市内に大き目の公園があり、そこの池の周りを歩いているとリスを発見、何か食べてます。黒いリスの名前は・・・?
その公園にはトーテムポールのところがありました。タイミングが悪いと人がいっぱいですが、このタイミングでは見事に人が掃けてクリアの(?)写真が撮れました。
さて翌日、シーバスとバスを乗り継いでカピラノ吊橋です。これだけ遠ければ人が写っていても問題ないでしょう。
さて三日目、いよいよバスで郊外へ観光に出かけます。今回はお気楽に日本語ガイドによる観光で楽チンです。まず向かったのは鮭の遡上見られるということで
ピンが甘いのかぶれているのか、すっきりしませんが、それでも小さいサイズで見ればそこそこ写ってますね。
そうやって上がってきたらあとは緩やかに遡ります。しかし、最後までたどり着けないものもおり、
こうやって最後を迎えてしまうのです。いくらが飛び出しています。
そして最後に訪れたのがアップルバーン農場。
ここで出迎えてくれたのがこのトラックです。ハローウィンが近いということもあり、かぼちゃもいっぱいです。
そしてアルパカも居ましたが、
こんなだらんとしていました。農場内では、他のお客さんも居り、人の写らない写真は撮れませんので、急ではありますが帰りに送り出してくれたトラクタ
です。カナダへ行ったら是非寄って見てください。
ちょっと前まで、海外旅行に日本の携帯電話を持っていっても、時計にさえならなかった。
ところが今は、海外旅行でも手放せないアイテムのひとつに成り下がってしまった。たとえばシドニーにいると、航空会社から電話がかかってきて、帰りの飛行機が遅れるとか、サンフランシスコにいると、大丈夫かとメールが入り、中国にいると間違い電話がかかってきて、挙句に起こられる・・・どういうこと?。
で、今の携帯電話、電車の時刻表を見たり、切符になったり(私はならない)、空港でのご飯代を払ってくれたり。また、今いる場所も教えてくれるし、現地の時刻に時計が合ってくれるので時計としても役に立つ。
そんな携帯電話を旅の準備のときに忘れてしまった。周りにあるもので必要なものは全部持ってきたはずなのになぜ忘れたのか・・・。
さて忘れたのに気づいたのは最寄のバス停からバスに乗ったとき。次の降りれば被害は最小限ですむのだが、もうひとつ先まで行ってしまった。それでも会社に届け出ている連絡先はこの電話番号、忘れていくわけにはいかない。
何とか帰宅し、電話を見つけたのはベッドの枕元。これでは見渡した範囲で必要なものだけ持ってきたのでは忘れてしまいます。そんなわけで何とかまたバス停に行き空港に着いたのは飛行機の出発の2時間前。
それではそろそろ搭乗時間になりますのでこのへんで。
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